栄冠ナイン 転生OB

パワプロ2020栄冠ナイン転生選手紹介(1948年〜1960年)

1948年 山内一弘(愛知県) ☆255 「外野手」

山内一弘の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

チャンスAや流し打ちは強いですね。基礎能力はそこそこといったところであまりオススメは出来ないですね。

1949年 吉田義男(京都) ☆229 「遊撃手」

吉田義男の選手能力
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特殊能力の数と走力・守備の基礎能力の高さが魅力的です。小技を絡めた野球をしたい方にはオススメですが☆はあまり高くなくそこそこの選手といった印象ですね。

1950年 小山正明(兵庫) ☆293 ※おすすめ 「投手」

小山正明の選手能力
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数少ない金特持ちの選手。変化球3方向に加え基礎能力の高さ。かなり強いです。欠点のない素晴らしい選手。オススメです。

1951年 長嶋茂雄(千葉) ☆299  ※おすすめ 「三塁手」

長嶋茂雄の選手能力
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ミスタープロ野球。基礎能力のバランスの良さと特殊能力の多さで一年生から活躍してくれると思います。プロ野球ファンなら一度は育成したい選手ですね。

1952年 広瀬叔功(広島) ☆293 「外野手」

広瀬叔功の選手能力
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高い走力と盗塁Aが魅力の選手。ガンガン盗塁をさせたいならおすすめの選手です。基礎能力も高いしアベヒ持ちなので一年生から活躍できるポテンシャルを秘めていますね。

1952年 村山実(兵庫) ☆300 「投手」

村山実の選手能力
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初期の星が300越え!基礎能力特殊能力共に優秀ですね。全く同じ変化球を持つなど面白い育成が出来そうな投手。

1953年 米田哲也(鳥取) ☆264 「投手」

米田哲也の選手能力
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回復Aの上位互換ガソリンタンクの金特を持つ選手。残念ながら栄冠ナインでは効果を発揮しませんがペナントやマイライフで活躍できる選手。オリ変であるヨネボールと金特を併せ持つ面白い選手。

1953年 稲尾和久(大分) ☆316 ※おすすめ 「投手」

稲尾和久の選手能力
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シーズン最多勝利数記録の保持者(42勝)まさに鉄腕と呼ぶにふさわしい選手。特殊能力の多さと競う能力が魅力的。特殊能力は数だけでなく威圧感や奪三振・キレ○など優秀なものが揃ってます。オススメです。

1954年・1955年 転生選手なし

1956年 王貞治(東京) ☆271 「一塁手」

王貞治の選手能力
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言わずと知れた世界のホームラン王。パワーの高さにパワーヒッターと威圧感。前々から思っているが何故アーチストが付かないのか・・・。この選手もプロ野球ファンなら一度育成してみてはいかがでしょうか。

1956 張本勲(大阪) ☆261 「外野手」

張本勲の選手能力
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言わずと知れたご意見番「喝!」。個人的にはあまり好きではないのですがとても偉大な素晴らしい選手であることに変わりはありません。基礎能力は低いものの安打製造機の金特に広角打法。バッティングではかなり活躍できる選手。

1957年・1958年・1959年 転生選手なし

1960年 大杉勝男(岡山) ☆254 「一塁手」

大杉勝男の選手能力
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基礎能力は低いがチャンス・パワヒ・威圧感はとても強力。とはいえほかに代替できる選手はいるのでオススメまでとはいかない選手。

以上がパワプロ2020栄冠ナイン転生OB1948年〜1960年の選手一覧になります。
自分の個人的な選手への感想とともに記載させていただきました。
何か問題点ありましたらコメントにてご指摘いただけると幸いです。
引き続きこの後の年代も随時アップロードしていく予定なのでまた良ければチェックして見てください。

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