栄冠ナイン 転生OB

パワプロ2020栄冠ナイン転生選手紹介(1986年〜1990年)

1986年 豊田清(三重) ☆203 「投手」

豊田清の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

球速とコントロールが魅力スタミナ。変化球は4とスタミナFは少し痛い。強力なセットアッパーや守護神を作りたい方には悪くないと思います。そこまでオススメというわけではないと言った選手。

1986年 波留敏夫(京都) ☆215 「外野手」

波留敏夫の選手能力
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スーパーカートリオの一人。悪くない基礎能力と特殊能力も豊富で足で掻き回したい方にはおすすめかも。ただこの世代にはもっと強力な野手の選手がいるのでオススメとは言えません。

1986年 真中満(栃木) ☆180 「外野手(一塁手)」

真中満の選手能力
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基礎能力が低く使いづらい選手。特殊能力もぱっとしないのであまりオススメは出来ません。

1986年 伊藤智仁(京都) ☆228 「投手」

伊藤智仁の選手能力
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球速と総変6に特殊能力が魅力の選手。コンスタは低いですがとても優秀な選手。

1986年 赤堀元之(静岡) ☆183 「投手」

赤堀元之の選手能力
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球速コンスタはなかなかの数字ですが、変化球と特殊能力が微妙なのであまりオススメは出来ない選手。

1986年 今中慎二(大阪) ☆224 「投手」

今中慎二の選手能力
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変化球は少し寂しいが球速コンスタ・特殊能力は優秀な選手。先発タイプが欲しいなら今中選手。中継ぎ・守護神タイプが欲しいなら伊藤選手でいいと思います。

1986年 谷繁元信(島根) ☆186 ※おすすめ 「捕手」

谷繫元信の選手能力
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貴重なキャッチャーAを持つ選手。守備の能力の高さと送球Bでキャッチャーとして高い能力を発揮してくれるでしょう。打撃能力は少し低いですがそれを余裕で補えるキャッチャーAを持っているのでオススメできる選手。

1986年 渡邊博幸(神奈川) ☆143 「一塁手(三塁・二塁手)」

渡邊博幸の選手能力
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基礎能力・特殊能力共にもの足らずこの世代でわざわざ入学させる必要はない選手。

1986年 石井琢朗(栃木) ☆299 ※おすすめ 「遊撃手(三塁・二塁手)」

石井琢朗の選手能力
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初期能力の高さに加え圧倒的な特殊能力の数。個人的には栄冠ナイン最強の遊撃手だと思います。走攻守すべてがハイレベルでありとてもおすすめの選手。優秀なキャッチャーが欲しいなら谷繫選手それ以外はこの石井琢朗選手を選べばいいと思います。

1986年 宮本慎也(大阪) ☆224 「遊撃手(二塁手)」

宮本慎也の選手能力
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慎也のショートは日本一。とても守備が良い選手。守備職人に送球Aと抜群の守備能力を持ってます。基礎能力・特殊能力共に優秀ですが同世代に石井琢朗がいるのが最大のネック。

1987年 前田智徳(熊本) ☆231 「外野手」

前田智徳の選手能力
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「孤高の天才」前田智徳選手。基礎能力の高さはとても優秀ですが打撃特殊能力が何もないのが残念。☆の高さはこの世代最高値。外野の即戦力が欲しいならこの選手。

1987年 小久保裕紀(和歌山) ☆214 「三塁手(一塁・二塁手)」

小久保裕紀の選手能力
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打撃能力が売りの選手。他の基礎能力は大分低いがパワヒ・威圧感はとても強力。強力なスラッガータイプが欲しい方はぜひ獲得をお勧めしたい選手。この世代なら前田選手か小久保選手の二択。

1987年 河野亮(神奈川) ☆140 「一塁手(外野手)」

河野亮の選手能力
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初期能力も低く特殊能力もない残念な選手。この世代ではもっともおすすめできない選手。獲得はやめておこう。

1987年 井上一樹(鹿児島) ☆175 「外野手」

井上和樹の選手能力
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まずまずの基礎能力に二つの特殊能力。同じ外野手なら同年代に前田選手がいるのでわざわざ選ぶ必要はない。獲得は見送った方がいい選手。

1988年 北川博敏(埼玉) ☆181 「一塁手(三塁・捕手)」

北川博敏の選手能力
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代打逆転サヨナラ満塁優勝決定本塁打でお馴染みの選手。基礎能力はそこまで高くないが豊富な特殊能力は魅力。だがこの世代の野手は優秀な選手が多いためファーストチョイスとはならないでしょう。獲得は見送るべき選手。

1988年 西口文也(和歌山) ☆239 「投手」

西口文也の選手能力
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この世代ではNo1投手。球速スタミナが初期から強力でそれに加え総変5に豊富な特殊能。素晴らしいエースになってくれるであろう選手。

1988年 和田一浩(岐阜) ☆229 「外野手」

和田一浩の選手能力
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輝く男和田一浩。高い打撃能力にパワヒ等の特殊能力。足と守備はいまいちだがとても優秀な選手。チャンスFさえどうにかなれば強力な選手。

1988年 川村丈夫(神奈川) ☆184 「投手」

川村丈夫の選手能力
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球速コンスタは特に高くもないが特筆すべきは総変化球量7。ロマンあふれる変化球を作りたいなら川村選手を選ぶのもありかも。総合的にみれば西口投手の方が圧倒気に上だと思います。

1988年 稲葉篤紀(愛知) ☆235 「外野手」

稲葉篤紀の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

現在の野球日本代表の監督。走攻守どれも能力が高く優秀な選手。基礎能力が高い選手が欲しいなら獲得をお勧めします。

1988年 村松有人(石川) ☆242 ※おすすめ 「外野手」

村松有人の選手能力
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特殊能力の数が最大の魅力の選手。基礎能力もそこそこなので一年夏から代走などで起用できる選手。知名度や実績では和田選手稲葉選手に劣るかもしれないが栄冠ナインではこの世代No1選手であることに疑いの余地はない。

1989年 上田佳範(長野) ☆164 「外野手」

上田
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肩と送球が強く守備が売りに選手。その他の基礎能力はそこそこといったところですがお勧めすることはない選手です。

1989年 坪井智哉(大阪) ☆183 「外野手」

坪井智哉の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

ミートが売りのヒットメーカー。打撃特殊能力はとても高いが他の基礎能力はいまいち。この世代の外野手では一番手だが、他のポジションにかなり強力な選手がいるのでオススメは出来ない選手。

1989年 永池恭男(福岡) ☆123 「三塁手(遊撃・二塁手)」

永池恭男の選手能力
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平凡な基礎能力に特殊能力なし。言うまでもなくオススメは出来ない選手。

1989年 黒木知宏(宮崎) ☆224 「投手」

黒木知宏の選手能力
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そこそこの球速スタコンですが総変化球6と特殊能力が素晴らしい投手。この後紹介する三浦大輔選手と同じ☆の値ではありますが赤特負け運で少し数字が下がっているので選手としてははこちらの方が上でしょう。基礎能力は三浦投手が上なので基礎能力をとるか特殊能力をとるか個人の好みだとは思いますが私は黒木選手の獲得を押します。ちなみにこの世代も野手が優秀なので投手のおすすめはあまりしません。

1989年 三浦大輔(奈良) ☆224 「投手」

三浦大輔の選手能力
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ハマの番長。コントロールが初期から高く総変化も6ある優秀な投手。上記にもある通り好みの問題だと思うので好きな方を選ばれたらいいと思います。

1989年 中村紀洋(大阪) ☆269 「三塁手(一塁手)」

中村紀洋の選手能力
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高い打撃能力にパワヒ・広角・威圧感という強力な特殊能力も兼ね備えるスラッガー。守備の値も中々高く優秀な選手。この世代の小笠原道大との二択か。とてもおすすめの選手。

1989年 小笠原(千葉) ☆281 ※おすすめ 「三塁手(一塁手)」

小笠原道大の選手能力
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基礎能力こそは中村紀洋選手に軍配が上がるが小笠原選手はパワヒ・広角・威圧感に加えアベヒがある点がとても強力ほかにもいくつか打撃得能を持っており筆者はこの選手を世代ナンバーワンのもっともおすすめの選手としてあげたい。栄冠ナイン最強打者と言われる声もあるようなとても強力な選手。

1989年 小坂誠(宮城) ☆217 「遊撃手(二塁・三塁手)」

小坂誠の選手能力
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スラッガータイプも投手もいらないよという方にはこの小坂誠選手がおすすめです。足と守備の基礎能力の高さに加え特殊能力も多く兼ね備えてます。守備の名手として育成してあげても面白いと思います。

1990年 今岡誠(大阪) ☆181 「三塁手・二塁手」

今岡誠の選手能力
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初期能力はそこそこですが。チャンスにめっぽう強いのは魅力的な選手。ですが同年代にもっと強力な野手がいるので獲得はあまりお勧めできない選手。

1990年 佐竹学(北海道) ☆131 「外野手(一塁・二塁手)」

佐竹学の選手能力
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基礎能力が低く、特殊能力も微妙。獲得は全くお勧めできない選手。

1990年 澤崎俊和(千葉) ☆140 「投手」

澤崎俊和の選手能力
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基礎能力も低く特殊能力もあまりない選手。おススメは出来ない選手。

1990年 松井秀喜(石川) ☆278 「外野手」

松井秀喜の選手能力
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ここでゴジラ松井の登場です。とても高い打撃能力とパワヒ・威圧感が魅力の選手。他の基礎能力も悪くなくこの世代の野手ならNo1の選手。

1990年 黒田博樹(大阪) ☆261 「投手」

黒田博樹の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

広島やメジャーリーグのヤンキースで活躍した黒田選手。球速コンスタ変化球と初期能力でたかく完成度高すぎな選手。特殊能力はあり高くないが投手ならこの選手が世代ナンバー1だと思う。

1990年  筒井壮(大阪) ☆94 「三塁手(外野・一塁手)」

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オールF。栄冠ナインの転生プロで☆の値が100を切っているのはあまり見たことがありません。逆にすごい希少な選手。獲得はしないでください(懇願)

1990年 岩瀬仁紀(愛知) ☆192 「投手」

岩瀬仁紀の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

NPBの最多登板と最多セーブ記録を持つ選手。コントロールが初期から高いが同年代に黒田博樹がいるのが最大のネック。獲得はお勧めできない選手。

1990年 井口資仁(東京) ☆246 「二塁手」

井口資仁の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

現在の千葉ロッテマーリンズの監督。二つの赤特はあるものの高い基礎能力に打撃得能。とても優秀な選手。総合的にみると僅差で松井選手の方が上だが内野手が足りないor足を絡めた野球を目指している方には自信を持ってお勧めできる選手。

1990年黒田哲史(兵庫) ☆114 「遊撃手(三塁・二塁手)」

黒田哲史の選手能力
「©2020 Konami Digital Entertainment」

この世代もう一人の黒田。選手入学の際非常に紛らわしい。能力は言わずもがなおススメできない選手。

以上がパワプロ2020栄冠ナイン転生OB1986年〜1990年の選手一覧になります。
自分の個人的な選手への感想とともに記載させていただきました。
あくまで個人的な感想なので参考程度にしてください。
何か問題点ありましたらコメントにてご指摘いただけると幸いです。
引き続きこの後の年代の選手も随時アップロードしていく予定なのでまた良ければチェックして見てください。

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